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社内本共有サービス
20人規模の制作会社・社内クローズド
単なる本のレビューアーカイブではなく、狙いは「頻度高く・気軽に・知見が行き交う場」。長文を強制せず、一言+引用のマイクロ投稿を主役にする。
- ・採用方向:パターンZ=ハイブリッド(本を主軸にしつつ悩み入口も持つ)
- ・投稿タイプ:気づき / 実況 / 疑問 の3種
- ・反応:「アドバイス求む」マーク駆動(ONだけ通知/強調、他は静かに溜まる)
- ・設計課題:わかってない状態でも書ける空気/何を投稿するかの明確化
v1 MVP(採用:ハイブリッド型)
本を主軸にしつつ、悩み入口も持つ
マイクロ投稿(一言+引用)/気づき・実況・疑問/アドバイス求むマーク駆動
開く →X 本棚型
本のアーカイブを主役にする案
レビューが本ごとに整然と溜まる。頻度・気軽さは要検証(比較用の枠)
準備中v2 スレッド型(コミュニティ)
スレッド/トピックを主役にする案
仕事のテーマでスレを立て、誰でも自由に書き込む。本は副産物として溜まる
開く →v1 別スタイル(Threads風)
v1のポストUIをTwitter/Threads風に
人物アイコン・タグは本文の後・読書中の本を表示。グレーを減らし本文を主役に
開く →v3 プロジェクト主軸(知見ストック)
プロジェクトのインプット置き場に本と学びが溜まる案
本/記事に途中の学びを紐づけ/未読の先輩もコメント/全社で逆引き検索。Slackのフローに対するストックの受け皿
開く →本レビュー(平凡版・機能網羅)
対比用ベースライン:工夫なしの一般的な本レビューサービス
工夫なし。星評価+レビューの一般的な社内レビューサービスを機能網羅で
開く →