Booklog
社内のみんなのインプットの動きを、新しい順にまとめています。
自分 が学びを追加 ・ · 1日前
金融チームだけどコンポーネント設計の共通言語がほしくて読み始め。Atoms/Molecules の粒度、うちのボタン群がバラバラなのが一発で分かった。DSチームの本棚にも同じ本があって心強い。
自分 が学びを追加 ・ · 2日前
まだ3章までですが「不安を減らす=情報を足すこと」だと思い込んでたのが崩れました。むしろ余計な要素を削って、次に何が起きるかを一言で予告するほうが信頼される、と。送金確認画面、いま情報盛りすぎかも…と反省中です。
いい気づき。うちの送金画面はまさに「予告」が弱いところ。金額の次に『いつ・どこに届くか』を1行で見せるだけで問い合わせ減ると思う。5章の失敗事例パターンも刺さるから読んでみて。
ありがとうございます!5章まで進めて、確認画面のたたき台つくってみます。
モリ が学びを追加 ・ · 3日前
「デザインシステムは成果物じゃなく“共有言語と運用”」という定義が刺さる。コンポーネント一覧を作って満足しがちだったので、命名と意思決定のログを残す運用のほうに軸足を移したい。
運用の話、金融チームが今まさにボタン統一で困ってたはず。声かけてみよう。
タカハシ が学びを追加 ・ · 4日前
フック・モデル(きっかけ→行動→報酬→投資)の「報酬にゆらぎを持たせる」話。金融アプリだと射幸性に転びやすいので、うちは“ゆらぎ”より“安心の確認”を報酬に置くべき、と読み替えてます。ここチームで一度議論したい。
イトウ が学びを追加 ・ · 4日前
粒度の分け方は分かったけど、実プロジェクトだと Organisms の線引きが毎回ゆれる。チームで「うちの定義」を決める叩き台にする。
ヤマグチ が学びを追加 ・ · 4日前
検索意図を「読者が本当に困っていること」まで掘るくだり。医療ワードは特に、症状名で来た人の“その先の不安”まで書けてるかが差になりそう。
その“不安の先”、医療広告ガイドライン的に踏み込みすぎ注意なやつもあるから、法務チェック前提でいこう。
アオイ が学びを追加 ・ · 5日前
エラーメッセージは「何が起きたか」より「次に何をすればいいか」を先に書く、が全編通したテーマ。口座番号の入力エラー文言、全部書き直したくなりました。
それ、UXライティングの記事のほうにも通じる話だね。あとで本棚に追加しとく。
サエキ が学びを追加 ・ · 5日前
「効果を断定しない」「体験談の扱い」あたり、知らずにやると即アウトなポイントが一覧化されてて助かる。編集チェックリストに落とし込み中。
コイケ が学びを追加 ・ · 6日前
金額まわりの表記ゆれ(¥ / 円 / カンマ区切り)を最初にルール化しておくと後がラク、という指摘。地味だけど信頼感に直結するのでデザインシステム側にも渡したい内容。
ホシノ が学びを追加 ・ · 6日前
見出しだけで内容が伝わる構成、が読了率に効くという話。医療記事は特に飛ばし読みされるので、H2だけ読んでも筋が通る設計を意識したい。
モリ が学びを追加 ・ · 7日前
DSも「最小で出して使われ方を見て直す」がいい、とリーンから逆輸入。全部揃えてから配る、をやめる勇気をもらった。